仕事を辞める

追伸 仕事を辞めることに決めました、理由は月収を50万にするためです。

【カテゴリ】と【タグ】

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ワードプレスで

記事を投稿するとき、

【投稿の編集】で

 

【カテゴリ】は選択するけど

その下の【タグ】は全く何も

していませんでした。

 

遅まきながら

少し

【カテゴリ】と【タグ】を

勉強したのでお伝えします。

 

 

調べて思ったのは、しっかりした決まりはないということ。

 

カテゴリには親カテゴリ、子カテゴリがあり

グルーブ分けができる。

1記事に1個だけ設定する人が多い。

 

タグはカテゴリを飛び越えて【キーワード】的な役割で分類する。

 

 

こんな感じで理解しました。

 

 

検索で探してもらえる確率が増えるということで

2つとも設定しておいた方が良いのだろうと思います。

 

 

 

本屋で例えたらどうなるでしょう?

 

まず、

マンガ、雑誌、参考書これらは【親カテゴリ】

 

マンガの中の、

ジャンプ、マガジン、サンデーなどの出版社が【子カテゴリ】

 

こういう分け方が一般的だと思います。

 

 

ではなぜ

スポーツが【親カテゴリ】で

野球、サッカーが【子カテゴリ】

という分け方ではないのか?

 

 

それは

買いに来た人がそんな探し方をしないからです。

 

《買いに来た人が探しやすいように》

 

ま、そりゃそうだ。ですね。

 

 

 

ということで、ブログも訪れた人が解りやすいようにグループ分けをしておく。

 

 

では、本屋でいうと【タグ】は

テニスとか

鳥山明とか

1980年代とか

 

ですかね。

 

 

レンタルビデオ屋に行って見たいのが決まっている時

【主役のカテゴリ】と【監督のカテゴリ】の両方を探すという状況が良くあります。

 

パソコンで検索できる所は助かりますよね。

図書館もこの機能は助かります。

 

 

本屋に戻りますが、

 

買った小説を本棚に置く場合、作者で並べるか出版社で並べるか結構悩んだ経験があります。

どうでもいいのは解っているのですが・・・

きっちりしたい自分としては自由度が増すとしっくりこない場合がでてきます。

探すときは、どんどん楽ちんになりますけどね。

 

 

 

で、【タグ】は【カテゴリ】と被らないで他の記事と分類できるような言葉

にしようと思いました。

 

 

 

現在200記事を超えているのですが、これだけ全部修正しようとなると・・・

 

 

今からブログを作る人は、

最初から【タグ】の設定をやっておいた方がいいのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タグ :

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コメントは2件です

  1. ガク より:

    初めまして!

    タグ重要ですよね~。私はLivedoorブログを運営しているのですが、後からタグを追加したので、結構大変でした。

    おかげで、googleのindex数が圧倒的に増えました。

    タグは最初から設定しておいた方が私もいいと思います。

    • 佐藤 より:

      ガクさん、初めまして。
      コメントありがとうございます。

      私も、タグ入れ大変です。

      グーグルウェブマスターを
      使おうと四苦八苦です。

      私もブログにお邪魔させてもらいますね。

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